西陣の拝み屋的コーチングと脳科学コーチングの違い

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西陣の拝み屋的コーチングと脳科学コーチングの違い

2020/06/07

似ているようで、まったく違う。

お目通し下さり光栄です、脳の密室破ります

京都で稀少な脳科学コーチ 西陣の拝み屋です。

本日6/7は、オンラインのみご予約承ります。

15時半〜満席、11時〜15時までご予約受付中。

ご希望の方は、こちらから。

 

人は肩まで浸かっているものには、気づかないといいます。

でも、外からみていると、すごくわかる。

わたしの場合、肩までどころか、頭までズブズブですから、気づかないの極み?みたいなとこがあります。

前は鏡をみるように自分を見られる存在がいましたが、いまはそれもなく。

そこで気付くのは、その鏡を隠した存在がいたこと。

こういうの、セルフコーチングすると出てきます。

で、本日のテーマである「コーチングと脳科学コーチング」の違い。

この二つは、似て非なるものです。

 

コーチング→質問により内側にある答えを見つけ出す

脳科学コーチング→質問により脳の壁を打ち破る

 

ね。

大違いでしょ笑

 

ずっと見えない世界を生業にしてきました。

でも、結局は科学にたどり着いた自分。

それは人とは違うものを見聞きできてしまう自分が、普通であることを証明したかったから。

 

「お前が普通の女なら、よかった」

そう言った人がいました。

まあ、ろくでもない人でした笑。

普通の女ってなに?

普通って、なに?

普通じゃないって、なに?

そんな疑問が脳内をグルグルぐるぐるして、モヤった時期があり。

普通って、わたしが一番嫌いな言葉。

でも、普通じゃないのが悪いんだよ、って言われたら知りたくなるのが人情。

わたしが普通じゃないのは、なんのせい?

育ち?血筋?それとも、なにか他の理由?

 

Let's検証。

(走り出したら止まらない)

 

結局、理由は脳科学領域にありました。

可動域が人より少し広いだけじゃないか、なんだよ、人を化け物みたいに。

失礼しちゃう。

 

HSPについて

脳の可動域が広い人の一種にHSPがありますが。

すでに人口の2割、5人に1人はHSP。

発達障がいと呼ばれる子どもは、首都圏はクラスの1割を占める時代。

普通、とか言ってる人が時代遅れなだけ。

でも、回りがそんなことばかり言うから、皆んなが脳につまんないリミッターつけるんだよ。

 

そんな密室、あたいが破ってやる。

 

てことで。

脳科学コーチとして生きることにしたわけです。

ま、京都には、ほぼいないみたいでなかなか周知されないけど笑

故人の通訳も、日本に数えるほどしかいないから、あんま変わらないかな笑

 

令和時代を軽やかに生きるためには、脳の密室破りは、きっと必須になります。

ぜひ一度、体験してみてくださいね。

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